ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」第9話『金時計の正体』

ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」第9話『金時計の正体』

ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」第9話『金時計の正体』ネタバレ感想です。

ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」

確定申告の締切が16日でした・・・。
見たいけど超見てる場合ではなかった・・・!

恋愛色が強まっているのでちょっと残念ではあるのだけど、色々考えるとやっぱ悶えますね!

ウロボロスのDVD、Blu-rayの予約が始まりましたね!
映像特典では、「ムロボロス」と「コウタロス」も収録されるようです♪

あらすじ

※原作未読
※ネタバレあり
※理解不足につき等による、解釈などの間違えがある可能性があります。気にしない方はどうぞ~。

話題沸騰!生田・小栗・ムロによるSP副音声付き!
日比野(光石研)は、美月(上野樹里)を拉致した那智(綾野剛)に、娘と引き換えに「まほろば」の秘密を明かすと約束。しかし、待ち合わせの「まほろば」の跡地に到着したイクオ(生田斗真)ら3人が見つけたのは、射殺された日比野の遺体だった。イクオは、銃を手に現場から立ち去る竜哉(小栗旬)の姿を目撃するが、彼が日比野を殺したとは思えない。一方、「まほろば」に関する資料を入手した竜哉はある事実を知り、驚く。(引用:Yahoo!テレビ

感想

訪れた決別のとき──

日比野父は亡くなっていて、田村小夏は怪我はしたものの怪我をしただけだった。

小夏は、鬼気迫る日比野父の迫力におされて、現場から離れて遠くから見ていたところ、やってきた竜哉に襲われたのだと証言した。

父の鞄をあけると、中にはタイ焼き、マシュマロ、豆大福・・・一度娘にわたして突き返されたものばかりが入っていた・・・。

意地をはっていたばかりに、二度と和解できなくなっちゃいましたね・・・。

蝶野は上からの指示で、段野の身柄確保のために事務所を訪れた。
段野を出せという蝶野に、頭は外出中だという深町。

それでもなお部屋に入ろうとすると、外人3人が出張ってきて

・・・戦闘か?!と思ったらなんと名刺交換www
微笑ましくていいですねwww

機密文書となってるイクオをデータを見ている竜哉・・・
竜哉は何を知って単独行動に至ったんでしょうね、まあなんだか理由はわからないけど全部背負いこむことにしたんでしょうね。

橘監察官、蝶野、三島が三人でランチをしながら情報交換。

「どうしてここにあなたたちがいたのか」と橘は美月に聞いたそうですが、竜哉との関係性は言わなかったんですね。

自分が拉致されて、日比野父と何かしらの取引をしていたことなどしか言いません。

イクオは、髪を切った那智と再会。

そんな頃、竜哉は姐さんと電話で話をしていた。

「綾さんには感謝してる・・・
でも、俺には俺の生き方がある」

「最後の親心だ、最後まで付き合ってやんなよ」

ケジメをつけろ的なことを言ってましたけど、札束を深町に差し出すのは漢前ですね・・・!

那智は竜哉の居所を情報屋まで使って探しているようだけど、依然としてつかめない。
それを聞いて何故か目が真ん丸のイクオ・・・.。

どうやらまほろばの真実を聞いてしまっての反応のようです。

公安が握っている非合法の臓器売買ルートがまほろば、その情報を那智が伝えたときには竜哉は知っていた。

「結子先生の死に係わったやつ、全員ぶっ殺す」

「たっちゃんは結子先生のことが大好きだったんだ・・・
だからたっちゃんは・・・」

竜哉が自分を相棒に選んだのはたまたまだった。
このまま放っておいたら、結子先生の事件が消えてしまう。

そして、結子先生がいつも身に着けていたウロボロスのネックレスは、気がついたら自分の荷物に入っていたのだった。

「ぶっ殺すんだ、俺ら二人で敵打つんだ」

『わたしはあなたたちの家族なんかじゃなかった・・・ごめんねイクオ、竜哉・・・』

たっちゃんと思い出のバーにいるけど、竜哉はいない。

コンビニからの帰りと思われる那智を車で張っていたのは、竜哉だった。

イクオは美月を心配して様子を見にきていた。
あのカフェの人たちは、日比野父が亡くなったことを知らないんですね。

那智は竜哉に何かの事実を告げられた。
きっと妹に関することなのでしょうが、竜哉に那智は何を見せられたのでしょうか。

「俺の目的は、まほろばの秘密を暴くことじゃねぇって・・・」

なんて刹那的なの、竜哉・・・!
超悶えるんですけど・・・!!

子供の頃の結子先生の得意料理がオムライスで、そんなエピソードを美月にさらっと喋れるようになってるんですね~。
気を許してるってやつでしょうか。

日比野父は和食派で、もかしたらそれも父が合わせてくれただけで、自分は何もわかっていなかった。

美月は警察をやめる決意をしていた。
警察官になったのは父に振り向いて欲しいだけだった、ただそれだけの理由で警察に入った。

「だからもう止めたほうがいいんです
わたしはもう何も知りたくない・・・」

イクオは、それを聞いても自分は止めないし、刑事でいつも正しく生きようとしていた美月を馬鹿みたいだとも思わない。

「僕は・・・僕は、二十年前警察に裏切られた
だから、日比野さんみたいな人にあえて、僕は本当にうれしかった」

あー・・・
こういうこというのって、イクオは竜哉と心中しようとしてるんですかね?
まあ、そのほうがわたしは萌えますが!

まだ事件を追いかけるのかという美月にイクオは、日比野監察官は口封じに殺されただけで、まだ終わってないと思っていた。

「じゃあ、敵が討てたら、そのあとどうするんですか?
もしわたしが・・・
龍崎さんのしてきたことに目を瞑るっていったら、どうします?

龍崎さんがどんなことをしてきた人でも一緒に働きたいっていったら・・・
一緒に生きていきたいっていったら・・・・・・」

好きだとは言わない告白っていいですよね・・・!
切ないのがいいね・・・!

竜哉は結子先生の告発VTRを見て涙を流していた。

それぞれが抱える複雑な想い・・・

那智はイクオを待ち伏せ。

竜哉に会って色々なことがわかった。
日比野父を殺した犯人も、那智がずっと探しつづけてきた答えも。

それを言いにきたってことは、やはり竜哉は単独で動くんですね。

三島はどこか路地へ不法侵入・・・。
閉まったシャッターをあけ、奥まった道を進み、階段を下る。
閉鎖した映画館でしょうか?

そこに竜哉が銃を構えて出てきた・・・。

「ビンゴかよ」

え・・・もしかして三島が黒幕?と思ったら、後ろから蝶野が登場。
橘に言われて、蝶野は三島を尾行していたようだった。

「龍崎イクオは今回の件に関わってない。
あんたたちに預かって欲しいもんがある──」

俺は俺のやりかたで幕を閉じるが、あんたたちは信用できる警察官だと。
そして、イクオは自分とは違う、だから、頼むと言って、渡したいものが置いてある場所を告げた。

そして美月への伝言は、美月の父は自分たちにとって敵ではなく恩人のようなものだったこと。

「イクオっち、どうしたの?
こんなところに呼び出して」

田村小夏は、イクオに呼び出されたようですが、その場所には那智も美月もいた。

「父を殺したのはあなたですよね」という美月に最初はとぼける小夏。

自分の段野竜哉に襲われたから違うというが、現場は砂利道でバイクでやってくればさすがに日比野父が後ろを向いていたとはいえわかる。

そして、日比野父は背中から撃ち抜かれていた。

「まいったな~ほんと、なんで気づいたわけ?」

小夏 VS イクオ!

格闘シーンが流れるようで格好いいですね!

小夏の父は『早乙女哲郎』、ウロボロス計画の主治医として雇われた人物だった。

まほろばは、重要な人物の子供に何かあったときに臓器を提供されるために用意された施設だったのだ。

日比野父を撃ったあとは、あとは他の公安部員に処理してもらう予定だったのに竜哉が来て計画が狂ってしまった。
そして、口封じで殺されるところだった。

小夏自身も過去にまほろばに命を助けてもらった一人で、過去に心臓移植をして生き残っている。

もしかして、その心臓が那智の妹とかいいますかね・・・いいますよね・・・

「俺の妹の心臓なんだよ!」

あー・・・やっぱりですか・・・。

「俺の妹・ひなの心臓なんだ・・・ずっと探してた・・・
頼む、妹の心臓をとめないでくれ・・・
アイツが犠牲になって死んだ命を
こんなところで終わらせないでくれ・・・!」

妹が小夏の中で生きている、だから命を終わらせないでくれという那智。

小夏は、公安がらみですからいつ消されてもおかしくないですね。

「教えてください、小夏先輩・・・
あなたに日比野監察官を殺せと命令したのは誰ですか・・・?」

「まほろばの黒幕は・・・」

それを物陰に隠れて聞いている竜哉。

竜哉も何げにいたんか・・・!
盗み聞きですね!

「たっちゃん・・・」

たっちゃんは立ち聞きしていた。

日比野父は、まほろばが閉鎖されたあと、柏葉結子の遺志を守って、守り続けてきた。
結果的にイクオや竜哉のことも──。

泣きながら車を運転する美月・・・。

竜哉とイクオは久々に二人で対峙したけれど、以前のような蜜月っぷりはないですね。

「どうしてたっちゃん・・・!」

「お前とはもう終わりだ・・・
お前はもう用済みだっていったんだよ・・・
お前は犯人を二十年前に目撃してたから相棒にした
お前はそっち側の人間として生きろ・・・」

それでも近づこうとするイクオに銃をぶっ放した。

「それ以上近づいたらぶっ殺すぞ・・・!
・・・さよならだ、イクオ・・・」

相手を思いやってわざと突き放しておいて、実は罪を全部自分でかぶって、命がけで挑む男・・・・・・!

なにこの禿げそうなBL展開・・・!!!!!!

置いていかれて驚愕するイクオ。

「龍崎さんのしてきたことに目をつぶるって言ったらどうします?
龍崎さんと一緒に生きていきたいって言ったら・・・」

ここで王道の切な萌えをぶっこまれました・・・!

そして再生されるビデオ・・・。

『柏葉結子というものです
ある犯罪補完のためにこの映像を残します』

「竜哉さん・・・マークしてた男が動きました・・・」

深町は姐さんに言われたとおりに最後まで竜哉に付き合うつもりなんですね。

イクオは野球場のグラウンドで北川警視総監と退治していた。

あー・・・やっぱこいつが黒幕か・・・!

「わたしがまほろばを生んだ張本人だ
そして柏葉結子を殺した、この手で・・・」

たっちゃん!!!!!!
このままだと先にイクオに犯人やられちゃうよーーーーーーーー!!
早く来てーーーーーーーーーーーー!!!!

父:北川貴一郎
母:龍崎美咲

黒幕と血縁、キター!

たっちゃんがイクオを突き放したのは、イクオに父殺しをさせないためでしょうか・・・!?

次回!

美月との恋愛色が濃くなってきたおかげで、正直わたしの腐的な萌えはちょっと減退しております・・・。

一般的にはこっちのほうがトキメク人が多いんでしょうが、一応イクオが美月からの告白を蹴ってくれてるみたいでよかった!

副音声感想

ウラバラス4回目のゲストは、三島さんを演じる吉田鋼太郎さん♪
すごく味のある役者さんですよね!

「ウラバラスは聞いてない!」と断言するが、あまり自分のことを言いこといっていないと聞いてるというご本人(笑)。

目を細める演技をマネされてるとか色々おっしゃってます。

9話はチームウロボロス的にカツカツで、編集もギリギリ、監督が24時間やってるってことは・・・徹夜か・・・。
お疲れ様です!!

そんな話をしつつも、自分の名シーンが終わっちゃうと言ってる鋼太郎さん。
イクオの傷のある腹をどついて苦しませてみたりとお茶目ですよね。

小栗君と同じで、鋼太郎さんも自分のシーンをいっぱい語りたい人だった(笑)。

いつもはウラバラスは一度映像を見てからウラバラスをやってるそうですが、今回はこのウラバラスが時間がなかったのでしょうが初見なので、小栗君がまったく喋らない(笑)。
みんな見てないのに自分だけじっくり見てあとから喋るとか、結構自由なことをまた言ってます。

深町と蝶野の対峙するシーンの名乗りも色々なパターンがあったそう。

9話までウロボロスをやってみて、鋼太郎さんは面白いという。
生田くんと小栗くんがウロボロスをやりたいといっていて、何の役になるかわからないけど鋼太郎さんも出て欲しいとオファーがあったんだそうで、台本も何も見ずに出るっておっしゃったそうです。

小栗君は、生田くんに任せたわりに、自分が喋らないと音声が温いとかいいだした(笑)。

生田くん的には、小栗くんもムロさんもラジオやってるから喋りが上手だ、でも自分はやってない!と断言してる。
その間も、自分の演技だからと大人しくみちゃう鋼太郎さん。

「芝居のチョイスがやらしいんだよ!」と騒ぐみなさん。

姉御が出てくると「キタ!」と騒ぎ出すみなさん。
黒ワンピで胸元ガバッとあいていて、確かに姐さん的雰囲気ですよね。

ムロさんは、目を合わせない演技をしていたおかげで、姐さんの見るところがなくて、結果的におっぱいしか見るところがなかったとか(笑)。

いっくんのギョロ目は、まほろばの驚愕の事実を知ったとかで、まさに驚愕の表情に小栗さんが大受けしてる(笑)。
まあ、わたしも目がギョロ目だなーと気にはなったけど!!

役者さんたちが、ストーリーそっちのけで大受けしまくってる(笑)。

「昨日鋼太郎さんにお前の芝居、つまらねーって言われた」と言い出した小栗くん。

小栗はいいところもあるけど悪いところも気になると言われて、悪いところを聞いたけど教えてもらえなかったようです。

西武園でやったとき、スタンバイの場所まで走ってきたスーツ姿の小栗くんが格好よかったと鋼太郎さんがいうと小栗くんが喜んだ顔をしてるそう。
歩幅が広かったとか、ハリウッドスターに見えたとか、どんだけ格好よかったんだろうかね!!

竜哉の新車・・・そうか、あれは新車だったのか。
昔のマークIIだそうです。

クランクアップで車が欲しいと小栗君が無茶を言ってますが、8話のエンドロールで名前が出てないから、自分のほうが可能性があるというムロさん。

そういうミスもあるんですね(笑)。

車の格好よさを語ってますが、こっちからは全体像が見えないんだよね(^^;)

子役の子の「ハンバーグ」の言い方がカワイイと絶賛のみなさん。

クランクアップで泣いていたイクオの子役さんの話、クランクアップで泣いたことがあるかという話になり、泣けたけど泣けなかったとか、今回は泣けそうだとか、色々言ってます。

鋼太郎さんからみて、生田くんがすごくいい芝居をしているから、賞をあげたいと言ってた。

下手に他の人たちの笑いを取らないでも、いい作品に仕上がってるんだそうです。
なるほど・・・。

小栗君が誕生日に鋼太郎さんに靴をプレゼントしたそうですが、緑山スタジオに置いて帰ったとか、ムロさんはまた同じツナギ着てるとか、そんな話をしながらも流れている映像は美月からイクオへのせいいっぱいのアイラブユーの場面です(笑)。

敵を討ったあと、目をつぶると言ったらどうするんだと美月がいうと、「結構なことしてきたよ、本当につぶれる?」と言ってたり・・・まあそうだよね、そう簡単につぶれないと言いながら、「悲しみを覚えちゃって」とか言い出す(前回のウラボロス参照)。

今日の見せ場でお菓子を食べながらハイボール飲んでいる佐野さん(プロデューサー)について、「ハイボール飲んでるの!?」とさすがに驚く鋼太郎さん。

小栗くんとの最初で最後のシーンは、三島が暗い路地へ一人で入っていくところ。
鋼太郎さんが小栗くんとのシーンがやりたいと言ったことで実現したそうで、お二人とも感慨深いみたい。

「三島さんも怪しいと思ってみてるよ、一般の人は」

やっぱあそこは元映画館なんですね。
人生初のツーショットで喜ぶお二人(笑)。

ここに蝶野さんが入ってくるこの場面、いいですよね・・・!
かなり悶えのシーンですよ・・・!

悪ぶってる人(竜哉)が、いつもは敵対している人(刑事)に大事な人(イクオ)を守ってやってくれという展開がね、萌えますよね・・・!

『鬼の縦縞』というスーツらしいです。

三島さんは何でも知ってると副音声が悶えてるよね(笑)。

8話のウラバラスがうまくいっていないと思っていたようですが、あの回は洋さんがうまいことばらしてくれてましたもんね。

「今日は鋼太郎のスパイスが全然聞いてないから~」とジーンズに手を突っ込んで小栗くんが言ってるようですよwww

小夏とイクオが対峙する最後のシーンは、6時間ほど待ってたそうです、小栗くん。

役者さんって待ちがあるから大変ですよね。

立ち回りはスタントなしの全部本人で、綺麗な回し蹴りなことに副音声は賞賛の嵐!

生田くんは「彼女がすごく動けるから、アクションシーン入れませんか?」と言われたそう。

「お!キタ!ボンバーマン!!」

ボンバーマンの一言で、この場面がシリアスシーンに見えなくなるよねww

また、今回は綾野剛が短期間なのに、存在感がありがたいと絶賛。

「なんでこの仕事をするかっていうのあるから迷いがないんだよね」っていうのは、小栗くんと生田くんがやりたいといってた作品だから出るというその気持ちのことのようです。

「聞いてくださいみなさん、吉田鋼太郎がいいました、『出来ない芝居はない』」

先輩後輩っていうかんじがないトークがいいね!

泣きのシーンを見て、鋼太郎さんがやってみたいというけれど、泣きの演技は難しいようです。

生田くんは、溜めて溜めて現場に行く、段どりやテストでピークになっちゃって、本番で泣けなくなるから段どりで手を抜くとか。

小栗くんは段取りで手を抜くとマックスが弱まるようです。

「テストで回しておけばよかったねって言わせちゃった・・・監督申し訳ない」

「上野樹里ちゃん見て!(泣きのシーン)運転しながらだろ?」

撮影スタートしたらすぐに泣いたそうです。

「このシーン、ボンバーマンになっていいのかどうか」

「道路交通法あるからね」

「道路交通法以上のものがあるよ、拳銃持ってるからね」

銃刀法違反です!

「さよならだ、イクオ」でかかる生セファンで合唱のみなさん。

「イクオがどれだけたっちゃんのこと好きか・・・!
たっちゃんのことしか見てこなかったんだよ・・・!」

え、なにその問題発言wwwww

イクオ⇒竜哉⇒結子先生という片想いの図ですね!!

イクオは信じていたたっちゃんに、そっち側で生きていけって言われて可哀想だけれど、それは本当は最高の優しいことばですよね。

「竜哉は自分でしょい込むことを決めたんだから」

「もう誰もいないからね、竜哉には」

そしてみんなで柏葉結子のVTR鑑賞会に。

ウラバラスをしていますが、これが初見なのでトークを忘れて見入っちゃう展開ですもんね。

『わたしがまほろぼを生んだ張本人だ
そしてわたしが柏葉結子を殺した──この手で』

「うわわわわー」

「きたなー」

また最後に生田くんの目が爆発しそうしそうになって、次回!

最終回もウラバラスはあるのでしょうか?

ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』スタッフ・キャスト

TBS「金曜ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』」
<スタッフ>
原 作 :神崎裕也「ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ」(新潮社)
脚 本 :古家和尚
主題歌 :嵐「Sakura」(ジェイ・ストーム)
音 楽 :木村秀彬
企 画 :那須田淳
演 出 :石井康晴、山室大輔、池田克彦
プロデューサー:佐野亜裕美
製作著作:TBS

<キャスト>
龍崎イクオ:生田斗真
段野竜哉 :小栗旬
日比野美月:上野樹里
橘都美子 :吉田羊
深町武  :ムロツヨシ
田村小夏 :清野菜名
我孫子桐乃:武田久美子
日比野圀彦:光石研
蝶野真一 :滝藤賢一
三島薫  :吉田鋼太郎
北川貴一郎:中村橋之助
柏葉結子 :広末涼子

ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」


※2015年3月31日(火)販売終了

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