腐女子のオタク感想文

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ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」第10話『ただいま』(最終話)ネタバレ感想です。

ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」

今季、一番真面目に見たドラマです。
実は他には『銭の戦争』を見ていたのですが、そっちは好みの話じゃなかったので視聴をやめました。
(キスマイ玉森くんが出ていて迷いましたが・・・)

最初の頃はイマイチだなと思っていましたが、途中から腐女子萌えが始まってから、とても楽しく見ていました。

ドラマ放送初の試みと思う副音声も、役者さんがどんなことを考えながら演じているのかわかって、そういう方面からも視聴が楽しくなったきっかけだったと思います^^

最終話、おもしろかった・・・!
わたし、号泣でした・・・!!!

 

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あらすじ

※原作未読
※ネタバレあり
※理解不足につき等による、解釈などの間違えがある可能性があります。気にしない方はどうぞ~。

いよいよ最終回! 20年をかけたイクオと竜哉の仇討ちの行方は?
イクオ(生田斗真)は、結子(広末涼子)が殺された20年前の事件の黒幕と対峙(たいじ)し、銃口を向ける。しかし、思わぬ事実を聞かされ、引き金を引くことができない。同じころ、美月(上野樹里)や蝶野(滝藤賢一)らは、竜哉(小栗旬)から預かったビデオテープを再生。結子が残したそのテープにより、一同は20年前に「まほろば」で何が行われていたのかを知り、衝撃を受ける。一方、竜哉は自らの手で事件に終止符を打つべく…。(引用:Yahoo!テレビ

ドラマ感想

真の黒幕にたどりつく──

ウロボロス──二匹の龍の分岐点──
最後の戦いが今、始まる──

「わたしを殺すのか、姿を消した相棒よりも先に・・・」

北川総監と対峙したイクオ、銃を向けるがイクオにとって北川総監は実の父だった・・・。

まほろばに自分を置いて行った人で、結子先生を殺した張本人・・・。
竜哉はすべてを知って、だからイクオのために、あえてイクオから距離を取った。

美月、三島、蝶野、橘は、竜哉から託されたVTRを見ていた。
内容は事件の告発と、それを知ったときに傷つく子供たちへのメッセージビデオだった。

倒れた北川に手を貸すと、握った感触があの日、置いていかれたときの記憶がよみがえる。
北川はイクオの存在を知らず、病死する直前に連絡があり、引き取りに行ったのだという。

「撃てるのか?
なぜ敵討ちをするのに、二十年も回り道をしたのか」

事件を目撃したイクオの記憶がなかったわけですが、まほろばは臓器提供者を入れておく施設ですからね・・・。
そりゃーショックでしょう。

それを知らなくても、実の父に施設に入れられ、大好きな結子先生を殺した犯人だという事実は、イクオにとって忘れたい出来事ですよね。

あとは、相棒の竜哉に任せておけば、北川を確実に殺しにやってくる。
データ回収に失敗した時点で、隠蔽の意味はなくなったから自分は逮捕され、公安が動くことももうない。
だから、すべてを忘れて生きていけばいいんだと、イクオに語り掛ける。

「なんであんたはボクをまほろばに・・・!」

実の父にまほろばに入れられたという事実はイクオを苦しめますね。

『イクオ、まほろばのことが何もかもわかってしまったとき、
一番辛い思いをするのはあんたかもしれない。

でもきっと大丈夫、あんたの傍には、
まほろばで一緒に暮らした家族がいるんだから。

これから先、素敵な人が出来て、
きっと新しい家族を作るときがくるから。

そしたらその人に、美味しいオムライスを作ってもらってね
あんたの大好きなオムライス・・・』

このメッセージを見た人へ、家族を守って欲しいという内容で終わっていた。

この結子先生のイクオへのメッセージ、泣けませんか?
泣けますよね?!
だってさ、腐女子が喜ぶ展開が多かったウロボロスですよ!?

ここ何話か美月とのシーンが目立ってますけど、魂の復讐コンビの熱い絆ですから、絶対二人とも死んじゃうんじゃないかと思ってる。
そう思ってるからこそ、この新しい家族っていうフレーズに泣けてくるわ~!!

告発をするなら、イクオと竜哉の今までの関係に目をつむるわけにはいかない。

球場で一人ショックを受けるイクオ、それを見ていた竜哉が美月に連絡をしたのでしょう。
結子先生のVTRを見て、すべてを知っている美月が、ベンチに座って動かないイクオを迎えにきた。

結子先生の敵が自分の実の父親だったと震えるイクオを抱きしめる美月。

イクオには、まほろばに入れられる前に、普通の親子のようにキャッチボールをした思い出がある。
自分たちのことを嫌いだったのかと聞くイクオに、北川は神様はたまにいらずらをすると言って、こんなことを言います。

『わたしのことは誰にも話すな。
話さなければいつか迎えに行く』

これをずっと、無意識で信じていたんですね・・・。
結子先生を殺した犯人が父親だったことを・・・自分の記憶を消してしまうほどに。

切ないねー!!

彼女が残したビデオメッセージは、全部終わってから見よう。
まほろばの子供たちは結子先生にとって、家族だったことをイクオに伝える。

『北川総監の言葉が本当なら、
事件は全部終わったんでしょう。

総監は逮捕されて、法で裁かれる──
結子先生の敵は取れたんですよ。
だから、段野竜哉は龍崎さんの前にはもう現れない・・・
でも、わたしは龍崎さんのそばにずっといます
あなたのそばから絶対にいなくなったりしませんから』

美月は竜哉にイクオの状態を知らせに行く。

竜哉にも、もう事件は終わったと伝えますが、竜哉はまだ終われない。
20年前の夜、いったい何が起こったのかを知らないから。

「わたしはあなたの選択を止める気はありません。
でも、龍崎さんはわたしが守ります」

「感謝してる、あんたには・・・
あいつの傍にいてくれて・・・」

ヤクザの感謝の言葉って、グッときませんか!!!!
しかも身内感漂うセリフです・・・!!

北川は、自分が逮捕されるために部下たちの今後を考えていた。
机には辞表、今日は家族と最後の晩餐だと言った。

北川総監は、小学生の頃にある事件で家族を失っている。
小学生だった総監は、林間学校にいっていて無事だった。
犯人には病弱な妻と娘がいて、事件後に離婚、養子縁組をした苗字が『龍崎』・・・。

自分の家族を殺した犯人の娘と恋をしてイクオが生まれた・・・。
これが北川のいう、『神様のいたずら』だったんですね・・・。

今、北川には妻と息子がいる──。
そして、ゲーセンにいる息子の前には竜哉が・・・。

美月がここまで行ってくれたのに、美月がイクオは竜哉を追いかける。
「そう来なくちゃ!」と思いつつ、イクオの幸せを考えるなら、追いかけないほうがいいんですが・・・(^^;)

「ずいぶんと不用心ですね、護衛の一人もつけないで」

帰宅をした北川に蝶野が声をかけた。
ついさっき一般人になり、今度は20年前の罪を償うことになる、そして蝶野の相棒も死へ追いやったことも・・・。

それでも蝶野は刑事、復讐に燃えたりはしないんですね。

北川のあとについて家に入ると、そこには銃を突きつけられて泣いている息子の姿が・・・。

「これ以上、道を踏み外すんじゃねーよ。
柏葉結子のメッセージ、てめぇも見たんだろう。
銃をおろせ!」

カチッ

ダブル拳銃で、北川と蝶野に銃をつきつけたのは・・・イクオ・・・!

「僕らは20年間、
結子先生の敵を討つためだけに生きてきた・・・

僕は結子先生の形見のウロボロスを持ってる。
たっちゃんは背中に入れ墨を背負ってる・・・。
・・・今さら、それを捨てることなんて出来ない・・・」

蝶野を気絶させ「遅れてごめん、たっちゃん」「いいんだな・・・」「僕らは二匹の龍だ」このやりとりは禿げ萌えますね・・・!

蝶野、北川の息子、妻をロープで縛り、口にはガムテープで拘束した二人は、リビングで北川と対峙していた。

ウロボロス計画は、まほろばでドナー提供者の子供たちを保護していたが、普通に施設としての役割も果たしていて、適合者がいなければ普通に里親に出された子供もいて、悪い面ばかりではなかったというが・・・。

結子先生は何も知らなくて、何も知らずに子供たちの面倒を見ていた。
刑事としては優秀だったが、公安の任務をこなすには優しすぎただけだった。

もっと恵まれた子供たちの中でみんな生きてるという北川に、ここにいた子供たちにも未来はあるという結子。
必要なものだけを持ってくるように言われ、室内に戻った結子が持ってきたものは・・・拳銃だった。

北川に狙いを定める結子に、北川は立ち聞きをしているイクオを殺せと言った。

『わたしは、あなたたちの家族なんかじゃなかった・・・』のセリフの下り、イクオに銃を向けてたと思われたけど・・・。
そして、このセリフの一番最後に付け加えられたのは・・・

『それでもわたしはあなたたちと暮らせて幸せだった・・・
だからあなたたちを守る・・・!』

銃口を北川に向けようとして、結子先生は撃たれた・・・。

『まほろばでコトが起きました・・・』

日比野父はどこかの誰かと連絡をしていて、この状況を止めようとしていた。
本当に潔白だったんですね。
そして、その現場にいたのが、聖・・・。

北川の刑事時代の元相棒・聖に事後処理に向かわせた。

イクオがいなくなったことで、美月は竜哉の事務所へ一人で向かうが、そこにいたのは深町一人・・・。

竜哉の居場所を教えるようにいうが、潜伏先には金も携帯も置いてあり、本人だけがいなかった・・・。

公安に自分自身を狙撃までさせて、まほろばに僅かでもかかわっていたもの、秘密を追いかけたもの、任務に失敗したものは始末させた。

橘管理官は、竜哉たちが北川総監の家に立てこっている情報があると上層部につめよるが、ことを荒立てたくないのでうなづかない。

死んでくれたほうが話がまとまるという上層部に、殴りかかろうとした三島を押しのけて橘がグーパンチで殴った!!

「あなた方はそれでも警察官ですか!」

「それ、俺の役目だろう!」

このやり取りもいいですね!

さあ、始まります!

ここから涙腺崩壊スタートの幕開けです・・・(笑)。

「あんた、何がしたかったんだよ・・・
こいつもあんたの息子だろう?なのになんで・・・!」

これ、きっとこれを見ている人みんなの疑問ですよね。

竜哉の言葉に、北川は「愛してなかったからだよ」と答える。

「利己的で愚かな親が子供を捨てあるいは殺し、
心に傷を負った子供たちが成長して、また負の連鎖が続く・・・」

でもまほろばを利用する顧客は、我が子の命を救うために人の道を踏み外す覚悟があった。
その狂った愛こそ、正義だとかんじた。

イクオからの質問は、自分たちがここに来ることはわかってたはずなのに、家族の前で自分が殺されてもいいのかというもの。

「昨日の夜、あの二人にはわたしの罪のすべてを告白したよ
二人は嘆き、わたしに軽蔑のまなざしを向けていた
当然だ・・・自分たちは犯罪者の家族になるんだから」

そんな話をしている中、縛られたロープを抜けた息子は、タンスの上に閉まってある拳銃を取り出した。

家族を愛していたが、家族ごっこをしていたと感じていた。

子どもの頃に血のつながった家族を失い、イクオの母親と出会って、家族になりたいと願ったけれど、イクオの母は自分の家族を殺した男の娘だった──。

「わたしはもう家族じゃない
長々と裁判が続くより、ここで終わったほうが彼らも楽だろう
さあ、殺してくれ」

銃を向ける竜哉と・・・イクオ。
竜哉はイクオの銃をさげさせるが・・・。

「僕がやるこの男は僕がやらなきゃいけないんだよ」

「それでいい、お前の正義を貫け」

これって、愛していなかったと言いながら、最後に撃たれてやるって、ある意味愛ですよね。

「自分たちのやってきたことが正義だなんて思ってない
20年間、人の道から外れていきてきた
結子先生に叱られるにきまってる
本当は別の生き方をしたほうがよかったんだってこともわかってる
きっとそれを選ぶこともできたはずだって・・・
それでも・・・こっちを選んだんだ、
だからぼくはあんたをここで裁く・・・!」

「さすが、わたしの息子だ、イクオ・・・」

「お前を、ぼくの父親とは認めない・・・死ね・・・!」

「止めろ・・・!」

銃を構えて泣きながら入ってきたのは、ロープから抜けた北川の息子だった。

竜哉は、息子から銃を取り返そうと近づいたが・・・

パン・・・!

竜哉が撃たれてしまう。
それを見て激昂したイクオが息子に放った銃弾は、北川が代わりに受けた・・・。

「お父さんを・・・許してあげてください・・・
ボクのことを撃ってもいいから、
お父さんを助けてあげてください

お父さんを助けてやってください・・・」

「イクオ・・・もういいよ・・・」

よくないというイクオに竜哉は、こいつはお前の弟だと答えた。

そんな理由で竜哉は赦しちゃうんですね・・・。

北川が息子を庇ったことについても、あのときの結子先生みたいだと声を詰まらせた。

「もうじゅうぶんだよ・・・
最後の最後まで人の道、踏み外す必要ねーだろ・・・」

イクオを結子先生に合わせる顔がなくなってしまうと。

「イクオ・・・終わったな・・・」

この顏のめっちゃくちゃ近いシーン、イクオの顏が受け受けしくて可愛いですよね・・・!
そんなことを言いながら、わたしは何度も再生しては号泣したわけですがw

「たっちゃん・・・帰ろう・・・僕らの家に・・・」

撃たれた竜哉を担いで、北川邸を出ると外には美月と深町が。

「深町・・・こんなときに車だしてくれたのか・・・
お前はベストオブ片腕だ」

そう言いながら深町の顏に血だらけの手を当てて

「最初で最後だな・・・ありがとうよ・・・」

「ごめんね、日比野さん・・・君に会えてよかった・・・」

それだけで深町はわかったんでしょうね・・・叫ぶ日比野を必至に止めていた。

撃たれた竜哉を車に乗せて、イクオは自分たちの家・まほろばを目指す。

VTRの結子先生が綺麗だったことを自慢する竜哉・・・泣けます・・・!!

結子先生の竜哉へのメッセージは、生意気で人のいうことを聞かないところは自分にそっくりではあるが、一番竜哉が優しいんだと言っていた。

『もしわたしがあんたの前からいなくなっても、
絶対に、正しく生きなきゃ駄目だよ』

最後の最後で竜哉が踏みとどまったのは、それが理由だったのですね。

「もう遅ーよ・・・結子・・・」

「結子先生、僕にはなんて?」

それから竜哉は何も反応しなくなる・・・。

「食べたいね・・・結子先生のオムライス・・・」

明け方、まほろばに着く頃には、竜哉はあの世へ・・・。
閉鎖されたまほろばの内部、壁に寄り掛かるように座って、竜哉を連れてイクオは床に座り込んだ。

あー・・・やっぱそういう・・・たっちゃんを追いかけちゃう展開ですか・・・ですよね・・・。

一皿を分け合って食べたオムライスの思い出。

育夫が手にしたのは・・・拳銃・・・

カチリ・・・

そして目を閉じた・・・

『なーにやってんの?二人とも!』

大人に二人の前に結ぶ子がやってきた。

『まったく二人とも・・・馬鹿なんだから・・・
わたしのために・・・
でも偉かったよ、
最後の最後に、間違えなくて』

二人を結子先生が迎えにきた。

『おかえりイクオ
おかえり竜哉』

明け方に銃声があったと通報があった・・・

──逃れられない運命──

かけつけた美月たちは、息を引き取ったイクオと竜哉を見たのでしょう。
泣き崩れる美月が切ないです。

──二か月後

オムライスを食べる三島、蝶野、橘に喫茶店のみなさん。

深町は、オムライスを食べながら、一人涙を流していた・・・。

美月の胸元にはウロボロスのネックレスが・・・。

そして、結子先生のオムライスを分け合って食べる大人と子供のイクオと竜哉も・・・

ウロボロス・・・
永遠や無限、死と再生、創造と破壊──

「二人が貫いたその愛は正義だったんですか?」

感想まとめ

終わり方が「魔王」を彷彿とさせますね。
というか、最初から最後まで魔王っぽさがあった気がします(好きなのでいいんですが)。

メリバ(メリーバットエンド)だったと思いますが、20年も復讐のためだけに生きてきた二人が、人の道を踏み外すこともなく(まあ、色々やっちゃってますけど・・・)、最後はイクオに父殺しをさせることもなく、あの世に旅立てて、ある意味愛ですね。

まあわたしは腐った系女子なので、それ以外の愛も期待したいところですが(笑)。

お前の弟だからもういいというシーンは、なんかいろんな複雑な想いが交錯して泣けます。

北川は、子どもの頃に家族を殺され、愛した女性が犯人の娘で、愛がわからなくなったのでしょうが、最後の最後で息子への愛が見えて、仕事人間の人っぽいところが見えたことはよかったです。
殺させようとしたことも、庇ったことも愛ですね。

それにしても、このビデオをもっと早く竜哉とイクオが見ていたら、こんなに復讐に走らなかったのではないかと思うと・・・!

胸熱・・・!!

竜哉が、ずっとついてきた深町に言う「ありがとうな」というシーンは泣けます・・・!号泣しかありません!

美月はあんなにイクオにずっとそばにいるといったのに、まほろばの事件で父を失い、イクオを失い、一番辛い立場だったのかもしれません。
しれませんが、美月とイクオの恋愛にはならない(イクオがあえてそうしてたんでしょうけど)関係性があったことで、より涙腺崩壊に繋がったと思っています。

最終話の後半は、いい涙活になったと思うほどに泣けました。
こんなドラマは久々です・・・!

いい萌えをありがとうございました・・・!!

副音声感想

※後日アップします。

というか、既に文章が長いですので、言いたいことが多かったら、別記事でアップします(笑)

副音声を聞きました!
途中で終わっちゃってるんですね・・・!

今回は、最終話を見てからのウラバラス収録だったようで、テンション的にこの感動の最終回でやっぱ楽しくは話せないか・・・(^^;)

私も何度も観ては涙活してましたもんね。

その代わりと言っては何ですが、Facebookのほうにスタッフさんがウラバラスをあげてくださってます・・・!

竜哉の撃たれた銃は、20年前に結子先生を撃ったものと同じだとか、深町が北川邸の前で美月を止めるシーンは最初はなかったのだとか、そういうものを知られて、また見直しちゃってます。

最終話は拡大版でしたし、じっくり放送された気がしていましたが、さらにプラス20分も長いバージョンということで、どんなシーンがカットされたのか、とても気になりますね。
ディレクターズカット版ってことは、Blu-rayかDVDを買えば見られるってことでしょうかね?

特典映像次第でBlu-ray買いそうなほどはまりました!
いいドラマでした・・・!

ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』スタッフ・キャスト

TBS「金曜ドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』」
<スタッフ>
原 作 :神崎裕也「ウロボロス 警察ヲ裁クハ我ニアリ」(新潮社)
脚 本 :古家和尚
主題歌 :嵐「Sakura」(ジェイ・ストーム)
音 楽 :木村秀彬
企 画 :那須田淳
演 出 :石井康晴、山室大輔、池田克彦
プロデューサー:佐野亜裕美
製作著作:TBS

<キャスト>
龍崎イクオ:生田斗真
段野竜哉 :小栗旬
日比野美月:上野樹里
橘都美子 :吉田羊
深町武  :ムロツヨシ
田村小夏 :清野菜名
我孫子桐乃:武田久美子
日比野圀彦:光石研
蝶野真一 :滝藤賢一
三島薫  :吉田鋼太郎
北川貴一郎:中村橋之助
柏葉結子 :広末涼子

ドラマ「ウロボロス~この愛こそ、正義。」


※2015年3月31日(火)販売終了

 

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